| ふらんそわの履歴書 | |
|---|---|
| 生年月日 | 1973年6月5日 |
| 生まれた場所 | 東京都文京区 |
| 育った場所 | 神奈川県横浜市〜茨城県土浦市 |
| 今住んでる場所 | 栃木県宇都宮市 |
| 最終学歴 | 某U大学大学院機械科中退 |
| 職歴 | 土木作業員〜テレビ屋さん〜運送屋さん〜塾の先生〜おもちゃ屋さん |
| 趣味 | 楽器演奏、作曲、ドライブ、オルゴール鑑賞 |
| 本職楽器 | Keybords & Piano f. |
| 副業楽器 | 主にElectric Bass。木造ベースは弾けません。 |
| 好きな食べ物 | 天龍のカツ丼、宮ランチ、パイコ丼 |
| 嫌いな食べ物 | ピーマン、セロリ、しもつかれ |
| 主なバンド履歴 | |
|---|---|
| New Motley Orchestra (1992〜1997) |
大学時代に所属したJazzビッグバンドサークル。ふらんそわのバンド活動の原点。ピアノ弾いてました。あと、コンサートマスターやらせてもらいました。 |
| The Footprints (1994〜1995、2001〜) |
今市の山小屋を練習場に持つビッグバンド。一時期離れてたんだけどまた復帰。Bassを担当してます。 |
| 地震だ”フィーバー!”八戸 (1994〜1995) |
A&S.SaxO島氏、Dr.W松氏、Bassふらんそわのトリオ。バンド名はカンペキなる時事ネタ。不謹慎でした…。メッチャクチャな音楽やってたけど、すごく楽しいバンドだった。実は途中からバンド名が「プレーリードッグス」になったんだけど、あんまり知られていない。 |
| Amazing Discovery (1995〜1999) |
上記Motleyの後輩何人かの有志と一緒に始めたJazzコンボ。略して「アメディス」。もともとアドリブを練習するためだけのバンドだったけど、様々なストリートライブをやったなぁ。ふらんそわはBass&アレンジ担当でした。あと2002.3.3に一日限りの復活をしました。 |
| Big Stones (未活動) |
アメディスのドラマーI田とBassふらんそわの幻のデュオ。バンド名の由来は二人の名字の頭文字「大」と「石」から。「ブリヂストン」みたいなもんです。JIMSAKUみたいなのをやりたかったんだけど、結局一度も活動しませんでした。 |
| Speed Stars (2000〜) |
上記同様、アメディスのTp.Y田貝とBassふらんそわとのデュオ。たま〜に活動する。ラッパは吹きっぱなし、ベースはコード弾きやタッピングと、技術盛り沢山でやってる曲調の割に体力を消耗するバンド。ホントは「Speed King」って名前のハズだったんだけど、ナゼか「Stars」になってた。走り屋じゃねーんだってば。 |
| ぴあのーず (2000〜2001) |
リーダーをK戸さんに据えたMotleyピアノ隊ALL STARSによる歌モノバンド。「ドラマーズ」に対抗して発足したとのウワサもあるが定かではない。一応メンバー全員ピアニストってコトになってるんだけど、Vo.とBassはシロートじゃないよね。「笑い」の点ではドラマーズに全然かなわない。 |
| The Fakes (2003〜) |
Momokoさんをリーダーとするフュージョンバンド。Bassを担当。このホームページのメインになるバンドです。 |
| LI'V (2003〜) |
M沢ゆうこりんをリーダーとするPE'zのコピーバンド。やっぱりBass担当です。でも、危うくPiano担当になるところでした。 |
単に管理人がハンドルネームとして普段使ってるのが「ふらんそわ」なんだけど、メールとか掲示板とかでの一人称ってなんとなく難しい。「オレ」ってのもナンだし、「私」ってのもかしこまった感じじゃない?まして「ボク」ってのはちょっと・・・そこで、このHPでの一人称は「ふらんそわ」にしようって思った。
ただしカワイイ女のコが自分のコトを「あのネ、○○ね・・・」って言うのは許せる(ていうか、むしろ合格。アニメ声ならなお良し。)けど、齢30近いヤローが「ふらんそわ」はねェだろ、ってのはひとまず置いとく。
でも、何故に「ふらんそわ」なんだろう?記憶をたどってみた。
もともと(っつーか今もだけど)名字が「おーの」で、小学校2年生の時(当時ふらんそわは横浜市民でした)、同級生のK沢くんに「ねぇ、おにょり〜ん」って突然呼ばれたんだよね。その時は「ンあぁ〜?おにょりんだァ?何だソレ」って思ったんだけど、しばらくして気付いたらクラス全員から「おにょりん」呼ばわりされていたのでした。もう「おにょりん」決定です。
そのうち「りん」がとれて「おにょ」になったりもして、今考えれば「Dreams Come True」→「ドリカム」、「木村拓哉」→「キムタク」みたいな省略読みの先駆けだったのでしょうか?
ふらんそわは小学校4年で茨城県に転校するんだけど転校先でも、さらには大学に入ってもサークル内で「おにょりん」及び「おにょ」と呼ばれ続けることになる。別に嫌いな呼ばれ方じゃないし(むしろ好き)なんにも問題無いんだけど、大学で学年が上がるにつれサークルにも後輩が入ってくるワケで、そーすると「おにょさん」って敬称まで付く始末。「おにょさん」って・・・だんだん原形をとどめなくなって来たぞ。
さらにその後「おにょりーた」っていう呼び方がチラホラと出てくる(自分で言い出したんだったっけかな?)。さらにさらに下の名前まで付いて「おにょりーた・ふらんそわぁず」(これは自分で言い出した。主にマトリーノート/略してマトノーで)になる。なんでだろ?いつだったか尊敬する同郷の先輩が「Mりの・ボンソワール・仁」とか言うのを聞いて、その影響かなぁ?
そこから「おにょりーた」と最後の「ぁず」を省略して「ふらんそわ」になりHNで使用するに至る。もはや「おーの」とは全然関連ナシ。別人28号もいいトコです。まぁ実際にそう呼ぶ人はいないんだけど。
人込みの中で「お〜い、ふらんそわぁ!」「ん?なぁに?」なんて、呼ぶ方も呼ばれる方もちょっと・・・ねェ?
まとめ:「おーの」→「おにょりん」→「おにょりーた」→「おにょりーた・ふらんそわぁず」→「ふらんそわ」